2007年6月28日

ご覚悟のほど

先程、エリツィン杯@ベラルーシ戦を見終わりました。
月末前で残業モードになりかけてた所を強引に振り切って帰宅。
それでもやっぱり間に合わず、追っかけ再生モードで見たんですけどね。

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!憤怒!
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セッターといえばムック選手推し!な私ですけれども
これでもリーグ中は慎み深く?抑えに抑えてきたんです、よ。
けど、もう我慢できませんわ。
(以下、竹下選手ファンの方は読まないで下さいね)

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(予告しましたからね)

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ムック選手のトスの方が打ちやすいんとちゃいます?

テン選手はセンター線への、ふっと空中で止まるトスを上げられないのね。
もしかしたら、それは相手陣のブロックを誘うことになるのかもしれない。
でも、百戦錬磨のセッターがあれを上げられんのやったら
サキさんもカナコさんもチームに戻った方がええんちゃうの、とすら。

合わせの時間が短いのは分かります。
でもね、コンビが合っていなかったのはセンターだけではなかったのよ。
長年合わせているはずのシン選手とも合っていなかった。おかしいやん。

ふっつーに、ムック選手を入れて相性を見てみたいと思いましたわ。
せめてもの板橋選手・・・も大差ないでしょうね。博打打ちタイプでもないし。

そりゃあもう最大級最大限にサキさん応援モードですけど
何が起きても、驚かない・落胆しない、ようにしようと決意しました。

Springsファンは来季の連覇をかけて戦うしかないのかもしれません。

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